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【6月4日最新】端午節(6/19)に間に合う!台湾味の具だくさん本格肉粽(ちまき)
本日6月4日。各地で梅雨入りのニュースが聞こえ始め、ジメジメとした気候や気圧の変化で、なんとなく体がだるく感じる日が増えてきました。 そんな6月において、台湾の人々が一年で最も心待ちにしている伝統行事が「端午節(旧暦5月5日、今年は6月19日)」です。台湾では古くから、この時期に家族の健康と無病息災を強く願い、笹の葉で包まれた熱々の「肉粽(ちまき)」を食べる大切な風習があります。
雨の日が続き、「今日はもう火を使って料理をしたくない」「でも、心も体も元気になるような本格的なごちそうが食べたい」と感じる忙しい日々。今年の端午の節句は、日本にいながらにして台湾の活気と温かな故郷の味を体験できる「台湾味」のちまきをお取り寄せしてみませんか?端午節直前はご予約が殺到いたしますので、6月上旬の「今」が確実に商品をお届けできるベストなタイミングです!

職人の手仕事。静岡から届ける無添加の「台湾ちまき」
私たち「台湾味」がお届けする肉粽は、工場で大量生産される画一的な冷凍食品とは全く異なります。 静岡にある厨房で、日々孤独に鍋と向き合う一人の店主が、台湾の街角で食べたあの記憶とお母さんの味を完全再現すべく、一つ一つ丁寧に笹の葉で手包みしています。
当店の最大のこだわりは、「厳選された天然食材のみを使用し、化学調味料は一切加えない」という揺るぎない信念です。ご家族皆様、そして小さなお子様にも安心してお召し上がりいただけるよう、ごまかしの効かない素材本来の旨味だけを極限まで引き出しています。
驚きの具だくさん!塩漬け卵黄と豚肉の「黄金比」
日本のちまきはシンプルなおこわ風のものが多いですが、台湾の肉粽は「これ一つで大満足のごちそう(メインディッシュ)」です。
笹の葉を開いた瞬間にふわっと立ち上る、五香粉など特製スパイスの爽やかで食欲をそそる香り。もっちりとしたもち米の中には、じっくりと味が染み込んだ「厚切りの豚肉」、旨味をたっぷりと吸った「干し椎茸」、ホクホクとした食感が楽しい「ピーナッツ」がぎっしりと詰まっています。 そして、台湾ちまきのハイライトとも言えるのが、黄金色に輝く「塩漬け卵黄(鹹蛋黄)」です!この塩漬け卵黄のコク深い塩気と、豚肉のジューシーな脂がもち米の芯まで染み渡り、どこからかじっても極上の旨味が口いっぱいに弾けます。

蒸すだけで本場の味!忙しい日も一瞬で台湾の食卓へ
「本格的なちまきは、家で調理するのが難しそう…」というご心配は無用です。 「台湾味」の肉粽は、冷凍でお届けしたものを、ご自宅の蒸し器や電子レンジで温めるだけ。たったそれだけで、まるで今まさに厨房で蒸し上がったばかりのような、もっちり・熱々の感動を味わっていただけます。
端午節のお祝いの食卓にはもちろん、雨で買い物に行きたくない日のご褒美ディナーや、手軽で栄養満点なテレワーク中のランチとしても大活躍します。 一つ一つ手作りのため、生産数には限りがございます。ぜひお早めに「台湾味」の絶品肉粽をお取り寄せして、心温まる台湾の端午節をご自宅でお楽しみください!
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よくあるご質問(台湾肉粽・端午節について)
Q. 6月19日の端午節に間に合わせるには、いつまでに注文すれば良いですか?
A. 端午節(6月19日)の直前は全国からご予約が殺到し、手作りによる生産数の上限に達する可能性がございます。確実にお手元にお届けするためには、遅くとも【6月上旬〜中旬頃】までの早めのご注文を強くおすすめしております。商品は冷凍保存可能ですので、事前のお受け取りが安心です。
Q. 台湾味のちまきには、どのような具材が入っていますか?化学調味料は使っていますか?
A. 化学調味料は一切使用しておりません。静岡の厨房で店主が厳選した天然食材のみを使用しています。具材には、味の染み込んだ厚切りの豚肉、風味豊かな塩漬け卵黄(鹹蛋黄)、ホクホクのピーナッツ、干し椎茸などを贅沢に包み込み、素材本来の旨味を最大限に引き出しています。
Q. 自宅での美味しい温め方を教えてください。
A. 最も美味しくお召し上がりいただけるのは「蒸し器」での温めです。冷凍状態から約20分ほどじっくり蒸すことで、もち米がふっくらと蘇り、笹の葉の香りが最大限に引き立ちます。お急ぎの場合は、ちまきを軽く水で濡らし、ふんわりとラップをして電子レンジで温めることも可能です。

