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【7月30日最新】夏休みの食事作りに疲れたら!プリプリ海老が弾ける無添加「手作り台湾海老水餃子」でおうち台湾
本日7月30日。いよいよ7月も月末を迎え、うだるような猛暑と子供たちの夏休みが本格的に重なる過酷な時期となりました。 「毎日3食、特に夏休みのお昼ごはん(ランチ)を考えるのが本当に憂鬱」「暑いキッチンで長時間火を使いたくない」「でも、そうめんや冷やしうどんばかりでは家族のスタミナがもたないし、すぐに飽きてしまう」と、日々の献立選びに切実な悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
そんな過酷な夏の食卓を瞬時に活気づけ、家族全員の胃袋と心を満たしてくれる究極の時短ご褒美グルメがあります。それが、本場台湾で主食として愛され、「台湾味」のお取り寄せでも驚異的なリピート率を誇る「本格手作り海老水餃子」です。 事前の解凍は一切不要。グラグラと沸騰したたっぷりのお湯に冷凍のままポチャンと入れて茹でるだけ。もっちりとした皮の中から、豚肉の旨味とともに「丸ごと入った海老」のプリッとした食感が弾け、夏の疲れを吹き飛ばす至福のひとときをお約束します。

3連休の家族ご飯に・盛り上がる台湾水餃子パーティー(4種食べ比べ)
静岡の厨房で店主が手包みする職人技。「完全無添加」が引き出す海老の甘みと極上のもっちり皮
日本のスーパーなどで見かける冷凍水餃子の多くは機械で大量生産されていますが、本当に美味しい本場台湾の水餃子の命は、何と言っても「皮の心地よい弾力(台湾で言うQ感)」と「ごまかしのない素材の旨味」にあります。
「台湾味」がお届けする海老水餃子は、工場生産ではありません。静岡にある厨房で、店主が毎日小麦粉を丁寧に手練りし、絶妙な弾力になるまで生地を休ませ、一枚一枚麺棒で伸ばして手包みしています。そして中には、国産豚肉のジューシーな餡とともに、旨味の詰まった海老を贅沢に丸ごと包み込んでいます。機械では決して再現できない、ふっくら・もっちりとした皮の厚みと、海老の「プリップリ」の食感は、熟練の手仕事ならではの結晶です。
最大のこだわりは、「化学調味料や人工的な保存料、着色料を一切使用しない、完全無添加」であること。市販品にありがちな人工的な旨味エキスには頼らず、新鮮な豚肉の肉汁と海老の純粋な甘みだけを極限まで引き出しています。ごまかしの効かない無添加製法だからこそ、夏バテ気味の胃にも優しく、成長期のお子様の夏休みご飯としても毎日安心してお召し上がりいただける「本物の台湾の味」に仕上がっています。

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受験生の夜食に・消化に良い台湾水餃子(合格祈願)
グラグラのお湯で茹でるだけ!海老が弾ける「至福のスタミナランチ」
調理は驚くほど簡単で、暑くてキッチンに立ちたくない時の究極の救世主です。 美味しく茹で上げる最大のコツは、「大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸かし、グラグラとしっかり沸騰(ローリングボイル)させた状態で茹でる」こと。冷凍庫から取り出した水餃子をそのままお湯に入れ、約6〜7分。皮がツヤツヤと輝き、お湯の中で水餃子がプカプカと浮き上がってくれば、至福の「おうち台湾」の始まりです。
熱々の水餃子を一口かじると、もっちりとした厚めの皮を破って、ジュワッと溢れる肉汁とともに、丸ごと入った海老の「プリッ!」とした小気味良い食感が口いっぱいに弾けます。素材の旨味がしっかりと詰まっているため、まずは何もつけずにそのままの美味しさを味わってみてください。お好みで少量の黒酢やお醤油を垂らせば、さっぱりとした酸味が加わり、食欲が落ちている時でもいくらでも箸が進みます。
冷たい台湾茶や麦茶とともに、ワイワイと水餃子を囲む夏休みの食卓。この夏は「台湾味」の絶品手作り海老水餃子を冷凍庫にたっぷりストックして、心も体も満たされる至福の「おうち台湾」で、厳しい猛暑を美味しく元気に乗り切りましょう!
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よくあるご質問(本格台湾海老水餃子の美味しいお召し上がり方)
Q. 台湾の水餃子は、日本の焼き餃子とどのように違うのですか?
A. 日本の餃子は薄皮でパリッと焼く「おかず」としての側面が強いですが、台湾の水餃子はそれ自体が「主食」になるほどのボリュームと存在感があります。店主が毎日手練りしている厚めでもっちりとした皮と、丸ごと入った海老のプリプリ食感、そして噛んだ瞬間に溢れ出すたっぷりの肉汁が特徴で、お米がなくても大満足の食べ応えをお楽しみいただけます。
Q. 冷凍のまま茹でても皮が破れたりしませんか?美味しく茹でるコツを教えてください。
A. はい、事前の解凍は一切不要です。美味しく茹でる最大のコツは「大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸かし、グラグラと沸騰(ローリングボイル)させた状態を保つこと」です。対流するお湯の中で冷凍状態のまま約6〜7分ほど茹でることで、皮同士がくっつかず、ふっくらもっちりとした極上の食感に仕上がります。
Q. 子供の夏休みのご飯に出したいのですが、添加物や化学調味料は入っていませんか?
A. ご安心ください。台湾味の海老水餃子は「完全無添加」にこだわり、化学調味料や人工的な保存料、着色料は一切使用しておりません。静岡の厨房で厳選した国産豚肉や海老など天然の食材のみを使用し、素材本来の優しい旨味だけで仕上げておりますので、小さなお子様からご年配の方まで毎日安心してお召し上がりいただけます。

