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🍡 3月16日は、豊作と幸せを願う「十六団子の日」
おはようございます、台湾味(タイワンアジ)です。 新しい1週間の始まり、月曜日。週末の楽しかった余韻と、今日からの仕事へのプレッシャーで、少し体が重く感じていませんか?
実は、今日3月16日は、日本の古くからの風習で**「十六団子の日」**と呼ばれています。 山の神様が里に下りてくる日とされ、16個のお団子をお供えして、今年の豊作と無病息災を願う日です。
現代を忙しく生きる皆様にも、「美味しいお団子」で1週間の活力(大豊作!)をチャージしていただきたい。 そこで台湾味からは、日本の和菓子とは一味違う、**脳と胃袋を強烈に満たす『台湾式の絶品お団子(湯圓&水餃子)』**をご提案します!
🥣 食べるエステ。中から溢れ出す「爆漿(バオジャン)・黒ごま湯圓」
甘いもので癒やされたい夜には、台湾の温かい白玉スイーツ**「芝麻湯圓(黒ごまタンユエン)」**の出番です。
沸騰したお湯で数分茹でると、真っ白なお団子がツヤツヤと浮き上がってきます。 お玉ですくい、フーフーと息を吹きかけてから、そっと一口噛み付いてみてください。 もっちり、なめらかなお餅の壁を破ると……中からアツアツで濃厚な「黒ごま餡」が、マグマのようにとろ〜り!と溢れ出します。
焙煎した黒ごまの香ばしさと、コク深い甘みが口いっぱいに広がり、疲れた脳の隅々まで幸せホルモンが駆け巡ります。ビタミンEたっぷりで、美容を気にする女性にも「食べるエステ」として大人気のご褒美スイーツです。

一口食べると、香り高い黒ごまの餡が溢れ出します。
🥟 ご飯派にはこれ!肉汁が弾ける「台湾手作り水餃子」
「甘いものより、ガッツリしょっぱいものが食べたい!」という方。 小麦粉を練って作る水餃子も、立派な「お団子」の仲間です。
店主・黃師傅(ホァンシェフ)が静岡の厨房で、毎日毎日粉から練り上げている自家製の皮。 茹で立てをお皿に盛ると、まるで真珠のようにピカピカと輝きます。 タレをつけずに、そのままガブリといってみてください。 モチッ、プリッとした皮の食感の直後、新鮮な豚肉と野菜の旨みが凝縮された「甘い肉汁」が、小籠包のようにジュワッッ!と飛び出します。
ビールを片手に、海老水餃子、ニラ水餃子と味を変えながら頬張れば、月曜日の憂鬱なんて一瞬で吹き飛びます。

🚨 【まもなく終了】大人気の「薬膳排骨湯」は3月末まで!
最後にもう一つ、重要なご報告です。 有名中華メディア『80C』様でも絶賛され、現在ご注文が殺到しているお箸で崩れるホロホロ肉の**「薬膳排骨湯(薬膳スペアリブスープ)」は、【3月末で今季の販売を終了】**いたします。 水餃子のお供にも最高の「飲む温活スープ」。食べ納めをご希望の方は、今すぐストックを確保してください!
冷凍庫に『台湾味』があれば、いつでもご自宅が最高の台湾レストランに。 今週も1週間、美味しいものを食べて元気に乗り切りましょう!

👇 お腹が空いたらポチッと!極上台湾グルメを注文
- 【とろける幸せ】大人気スイーツ「黒ごま湯圓(タンユエン)」
- 【肉汁爆発】職人手作り!「台湾水餃子4種セット」
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十六団子の日と台湾グルメQ&A
Q:3月16日の「十六団子の日」には何を食べるのがおすすめですか?
A:日本の伝統的なお団子も素敵ですが、台湾の温かい白玉団子「黒ごま湯圓(タンユエン)」も大変おすすめです。一口噛むと濃厚な黒ごま餡が溢れ出し、月曜日の疲れた心と身体を優しく癒やしてくれます。
Q:甘いものが苦手なのですが、おすすめはありますか?
A:小麦粉を練って作る「水餃子」もおすすめです。台湾味の手作り水餃子は、皮がもっちりとしており、噛むと肉汁がジュワッと溢れ出します。夕食のおかずや、ビールのおつまみに最適です。
Q:メディアで紹介された「薬膳排骨湯」はまだ買えますか?
A:はい、現在も販売中ですが【3月末頃までの冬季限定販売】となります。メディア掲載後、非常に多くのお問い合わせをいただいておりますので、お早めのご注文(冷凍ストック)をおすすめいたします。

